気象

GPV

フォト
無料ブログはココログ

2018年12月14日 (金)

昨夜のふたご座流星群

極大日は明日ですが折角晴れたのでプチ遠征して来ました。

チョット出遅れて撮影開始は2時過ぎになってしまいました。

Img_9223_2
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/12/14 02:23
焦点距離: 15㎜ シグマ対角魚眼
シャッター速度: 60秒 F3.2(F2.8)
ISO感度: 3200
撮影場所:山梨県北杜市白州町
画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

一番明るい流星の一枚です。右下にはウィルタネン彗星が青く写っていました。明日はどれくらい流れるか楽しみです。しかし寒かった。風邪ひきそうです。

遠くに行く時間は無いので、近場で南西の空が暗いところは白州町の辺りと判断しました。富士見のスキー場の明かりが今年はやけに明るいのはLEDの照明に変更したのでしょうか?それもここなら回避できます。甲府の明かりもここなら直接は避けられます。ただ写真の通り山から吹きあがった雪雲が時々流れて来ますsweat01

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年12月13日 (木)

ウィルタネン彗星 12/07

時間がたってしまいましたが、長焦点でのウィルタネン彗星です。

1207
2018-12-07 22:08
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/12/07 20 :08~
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 180.0s 
コンポジット枚数5枚
露光時間15分
ISO感度: 2000
撮影場所:山梨県北杜市

光芒が左上にあるのは彗星が移動したためだと思われます。3分露光は長すぎました。薄雲が出ていました。


にほんブログ村

2018年12月11日 (火)

沈む月と土星

外は淡雪が降っています。やっぱり12月ですね。

12月9日、南アルプスの薬師岳に沈む月と土星です。

Img_2513
2018-12-09 17:24

Img_2500


天と地が出会う瞬間はいつもロマンチックで感動的です。

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年12月 6日 (木)

ぼやき

まさか12月までこんなお天気が続くとはsign01

日本の星空はどうなってしまうのだろうかthink

91




2018年11月22日 (木)

春のダイヤモンド、春の大曲線

満月まじかの夜明けの空です。今日22日は二十四節気の小雪です。高い山の頂には雪が見られるようになり冬の足音が聞こえてきましたが、星空の方は早くも春の星座が昇って来ました。

Photo
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/11/20 05:13
焦点距離: 15㎜ シグマ対角魚眼
シャッター速度: 20秒
コンポジット枚数4枚
露光時間80秒
ISO感度: 1600
撮影場所:山梨県北杜市
画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

2_2

ようやく澄んだ星空が見られるようになりましたが、寒いのは苦手です。特に風が吹くと。-10℃になるとどんなに綺麗でも足が動きませんcoldsweats01 睡眠不足と冷えは体に堪えますが、うまく冬の星空と付き合っていい写真をゲットしたいですね。

 

cat
Img_20181018_093058
チョコは暖かい場所を求めて、上へ上へと移動しています。

 クリックして頂けると励みになります。

にほんブログ村

2018年11月17日 (土)

銀河鉄道、銀河高速

山梨県北杜市にある茅ヶ岳中腹からは、夜になると中央線の車窓の明かりが光の筋となって走ってゆく様子が見えます。それが銀河鉄道の様だということで、「銀河鉄道展望公園」なる展望台があるのですが、この地の開けた場所からならどこでも見ることが出来ます。

2
トリミング

Img_22082_2
2018/11/15 17時半ごろ 
Canon60Da 55㎜標準レンズ ソフトフィルター使用

昔は傾斜が急なのでスイッチバックがあったそうですが、確かに中央線の青い光の筋が右上がりに結構登っていますね。見ようによっては銀河鉄道が夜空に向かって登っていくように見えなくはないです。ちなみに、写っている電車はスーパーあずさ23号です。

「銀河鉄道展望公園」は唐突でこじつけのように思えますが、「銀河鉄道の夜」と全く関係ないというわけではありません。ここ韮崎市駒井は宮沢賢治と親友だった詩人保坂嘉内(ほさかかない)の出身地です。保坂嘉内が銀河鉄道のカンパネルラのモデルだと言う説も出たり、彼が描いたここから見たハレー彗星のスケッチが「銀河鉄道の夜」の着想に繋がったという説もあり、結構関係があります。それを念頭に夜行列車の光の筋を見ていると、何となく銀河鉄道に見えてきてしまいます。

一番下の明るい光の筋は中央高速の車の明かりです。トラックが一晩中ひっきりなしに走っています。運転手さんご苦労様。ついでなので銀河高速と勝手に命名しましたcoldsweats01

人間思い込むと、物の中にいろんなものが見えてきてしまうものですね(笑)

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年11月15日 (木)

夜明け

今朝15日明け方の空に金星とスピカが並んで昇って来ました。

Jpg
2018-11-15 05:35

Trm


昨夜は林道最後の遠征のチャンスでしたが、疲れと寒さで日和ってしまいました。

cat
Img_20181106_200558

情けないpigsweat02

2018年11月 4日 (日)

マジックアワー

Img_6748
2018/11/02

Img_6751


Img_6754

中学生時代は毎週のようにプラネタリウムに通っていました。解説者から機械の説明が終わると、音楽と共に次第に辺りが暗くなり地上のシルエットが黒々と浮かび上がります。一番星がドームの壁に映し出されるまでのこの瞬間にいつもワクワクしていました。その高揚感は今も変わりがありません。秋の済んだ空が戻ってきました。

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年11月 2日 (金)

馬頭星雲 

月が沈んでから夜明けまでの小一時間に馬頭星雲を撮ってみました。あまりにメジャーでネットでも画像があふれているのでつい避けていましたが、やっぱりここは綺麗ですね。

Ps
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/10/21 03:30~
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 12分 
コンポジット枚数7枚
露光時間84分
ISO感度: 1600
撮影場所:山梨県北杜市
画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

「燃える木」はオドロオドロしくて苦手なのでトリミングしました。少しピントが甘かったようです。また撮ってみようかと思います。

 

元画像はこちら。
Img_1482

ようやくいい季節になってきました。私事ですが今年は薪の宅配のアルバイトもやめ時間が取れるので色々撮ってみようかと思っています。

  クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年10月30日 (火)

梅ノ木遺跡と日周運動

梅ノ木遺跡に人々が暮らした5000年前には、北極星はりゅう座のツバーンでした。地球の歳差運動のためです。南の空には南十字星が見られたようです。全天一小さな星座に一等星が2つ、隣りのケンタウルス座にも2つ、その東には天の川銀河の中心部が見えたのですから、当時の人々はさぞかし美しい星空を見ていただろうと思います。ちなみにエジプトではピラミッドが建設された時代ですね。

今年の4月27日にオープンした国指定の縄文遺跡「梅ノ木遺跡」の復元住居は、よくある三角形の茅葺の竪穴住居では無くて、ドーム型で天窓のある竪穴住居です。クルミの木の皮で覆われていて冬は土をかぶせて寒さをしのぎます。

St3
2018/10/29 02:05~04:25

茅(かや)の代表はススキですが、葉っぱの先端にはガラス質があるので手が切れたりします。ところが住居跡からはガラス質が出てこないので、最近では茅でなく木の皮などで覆って土をかぶせたのではないかと考え直されているそうです。

 全国で遺跡は46万か所ありますが天窓のある復元住居は唯一ここだけだそうです。天窓はカナダやアメリカ原住民の様式だそう。また、近くの沢に下りる道(70m)の跡も発掘されていますが、道が発見された例は50例だけで、その中でも道の用途がはっきりしているのは珍しいこともあり国指定の遺跡になりました。

ちなみに、この竪穴式住居を一軒建設するのに1700万円掛かっているそうです。床面積を考えると中々の高級住宅ですね。

Img_9655


Img_9648

何だか縄文遺跡の紹介がメインになってしまいましたが、近々ホームページも出来るそうですので興味のある方はそちらをご覧あれ。

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年10月27日 (土)

沈みゆくいて座

日が暮れ、月が昇る前のわずかな時間ですが綺麗な星空が拡がりました。西の空には山の端に沈もうとするいて座の南斗六星が見られました。

Img_1539
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/10/27 18 :34
焦点距離: 18㎜
シャッター速度: 20秒 
ISO感度: 1600
撮影場所:山梨県北杜市
フィルター プロソフトン  Jpeg撮って出し

いて座の星々を結ぶ時、一番わかりやすいのがティーポットの形です。南斗六星のひしゃくの部分がティーポットの取っ手になります。注ぎ口の先端は本来のいて座の矢じり部分ですね。

Photo

紅茶が注がれている辺りは、甲府盆地の夜景スポットで有名な甘利山でしょうか。この写真の撮影時にも林道の車の明かりがちらちら見えていました。今頃夜景を見に来た人たちは頭から熱い紅茶を掛けられて大騒ぎをしているかも・・なんて想像すると可笑しくなってきますcoldsweats01 私の頭の方がおかしいかも。

緑の光跡は東大宇宙線観測所から放たれたレーザー光です。こんな光景は初めて見ました。何をしているのでしょうか?ちょっと興味を惹かれます。

いて座が沈む頃、東の空からはおひつじ座が昇って来ます。下り坂と上り坂と運命を分かつ二つの星座ですが、占星術では一番相性がいいのだそうです。

Photo_2
ステラナビゲーターより

 クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年10月23日 (火)

ジャコビニ・チンナー彗星 近況

だいぶ小さくなってきましたが、淡いながらも尾はちゃんと出ています。

Photo
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/10/20 04 :25~45
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 120.0s 
コンポジット枚数10枚
露光時間20分
ISO感度: 4000
撮影場所:山梨県北杜市
画像処理 ステライメージ8 PhotoshopCC

薄明開始前後の時間帯で高度は32度。薄雲が時々通過していました。
現在もおおいぬ座を航行中です。

元画像はこちら
Img_1438

Jc

  クリックして頂けると励みになります。
にほんブログ村

2018年10月11日 (木)

本番は11月から

7日の夜は長野南部に遠征しましたが、見事に曇られ惨敗でした。
星が見れた24時前の東の地平です。JPEG 撮って出し。

Img_1409
2018/10/07 23:55
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/10/7 23:55
焦点距離: 15㎜ シグマ対角魚眼
シャッター速度: 23s 
ISO感度: 3200
撮影場所:長野県大鹿村

この後晴れを期待しましたが全く星は見れず、ふて寝して帰ってきました。毎年ですが6月から10月はやはりだめですね。この時期は一獲千金を狙う山師に変身ですcoldsweats01


にほんブログ村

2018年9月25日 (火)

らせん星雲 2018

薄雲越しの撮影ですが、今までしっかり撮ったことが無いみずがめ座の「らせん星雲」です。
近いところにある惑星状星雲だけに、視直径15′で満月の半分ぐらいと大きいです。距離490光年。

Ps
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/16 23:57
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 8min 
コンポジット枚数5枚
露光時間40分
ISO感度: 1600
撮影場所:山梨県北杜市
画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

Trim
トリミング

少しピン甘でしょうか?

左上に淡い筋が少し確認できます。高度が低いうえ、季節柄好天が少なくて撮影が困難な対象です。


にほんブログ村

2018年9月20日 (木)

ジャコビニ・チンナー彗星 コンポジット編

前回の記事に載せた彗星画像は1枚(露光時間2分)でしたが、4枚をコンポジットして処理しました。

St83
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/17 03 :36~44
焦点距離: 255mm
鏡筒:FS60CB
シャッター速度: 120.0s 
コンポジット枚数4枚
露光時間8分
ISO感度: 3200
撮影場所:山梨県北杜市

画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

パッと見では変わりないですが、滲みとくすみを取り除くことが出来ました・・と本人は思ってます(^^;これ以上コンポジット枚数を増やすと、動きが早いので彗星の核が線を描いてしまいます。

元画像はこちら
Photo


雨が降り出しました。またしばらく撮影はお預けの様です。

cat
Img_20180813_095442

残念sign01

 クリックをお願いします。
にほんブログ村

2018年9月18日 (火)

ジャコビニ・チンナー彗星 9/17 コラボ

一時的な晴れ間に撮影しました。薄雲越しに12枚撮れましたが、最も状態のいい1枚です。

Photo_6
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/17 03 :17
焦点距離: 255mm
鏡筒:FS60CB
シャッター速度: 120.0s 
ISO感度: 3200
撮影場所:山梨県北杜市

画像処理ソフト:Stellaイメージ8 PhotpshopCC(CameraRaw)

Photo_4

星雲の赤と彗星の青、恒星の橙でカラフルな画になりました。M35が端に寄ってしまったのは失敗でしたけど、写らないよりはいいかなと思いますsweat02

露光時間が短いのでクラゲ星雲の足が見えず、頭の皮だけになってしまいました。画像処理では早い段階で色を強調したので少し荒れてます。あと星が多すぎてうるさいので、ステライメージでスターシャープを3回も掛けてしまいました。この写真を大きくプリントする時には、もう一度処理し直さないと行けません。

 

  クリックをお願いします。
にほんブログ村

2018年9月13日 (木)

ジャコビニ・チンナー彗星 9/13

9月12/13日の夜の予報は一晩中小雨でしたが、実際は曇りでした。1時過ぎにぎょしゃ座付近だけしばらく雲が切れたので、少し薄雲は掛かっていましたが勿体ないので強引に撮りました。

3min
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/13 01 :19~
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 180.0s 
コンポジット枚数4枚 露光時間12分
ISO感度: 3200

画像処理ソフト
Stellaイメージ8 (メトカーフコンポジット)
PhotpshopCC (CameraRaw)

何故かガイドがやや乱れました。この時間帯の彗星の高度は29度ということもあり、条件はイマイチです。核は白飛びしますが淡い尾を炙り出してみました。
3min3

3min3_2

暗い空で長めに撮れば長い尾が見れそうです。

秋雨前線の動きは変わるので、チャンスは今後もあるかもしれませんね。



  クリックをお願いします。
にほんブログ村

2018年9月11日 (火)

ジャコビニ・チンナー彗星 9/11 コラボ

昨夜(明け方)は雲量10/10と言っていいくらいの空で、たまに明るいカペラが雲間から姿を現す程度でした。M36、M37(散開星団)への接近があったので、2時過ぎからうつらうつら雲の窓が開くのを待っていました。完全に雲が晴れることはありませんでしたが、わずかな星明かりを捉えました。

Photo_2
(焦点距離1100㎜で撮影した場合のおおよその画角でトリミングしています。)
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/11 03 :47
焦点距離: 225mm レデューサー使用
鏡筒:FS60CB
シャッター速度: 60.0s 
コンポジット枚数1 露光時間1分
ISO感度: 3200

画像処理ソフト
Stellaイメージ7
PhotpshopCC (CameraRaw)

実際の255㎜の画像はこちら。

Ps3

1枚だけ撮れました。1時間半が無駄にならなくてよかった。
M37にここまで接近しているならTOA150(1100㎜)で撮れば良かったかなと思いました。晴れていたら切り替えも出来たでしょうが、この雲では諦めるしかないですね。ちなみに、M37は距離4400光年(Wikipedia)大きさはほぼ月と同じです。

次回は9/17にクラゲ星雲とモンキーフェイス星雲に接近するので晴れを期待しています。

 

 クリックをお願いします。
にほんブログ村

2018年9月 8日 (土)

夏の思い出 2018

今日は二十四節気の白露です。朝、草の葉の白露とひんやりした空気に秋の足音を感じます。今年の夏は特に暑かったですが、過ごしやすい日を選んで八ヶ岳に登って来ました。

2018年7月18日
Img_20180718_101433
堂々たる姿は主峰の赤岳。

 

Img_20180718_101440
お隣の阿弥陀岳。

 

Img_20180718_091713
定番の構図ですが、権現岳と南アルプス遠景。

 

Img_20180718_101427
横岳、硫黄岳 眼下の行者小屋。

 

そして、今回のお目当てはこちらです。

Img_20180718_092944

高山植物の女王「コマクサ」です。毎年、期待を裏切らない株が出迎えてくれました。お昼ご飯をご一緒させて頂きました。女王様なので言葉使いに気を付けないとね。

来年もよろしくお願い致します。m(_ _)m


にほんブログ村

2018年9月 6日 (木)

ジャコビニ・チンナー彗星 9/6

今朝は2時過ぎから晴れて来ました。月が昇って来ましたが、細いので街灯のような感じの明るさです。ようやくまともに天体が撮れるチャンスが訪れました。ジャコビニ・チンナー彗星0021Pです。

Ps
カメラ: Canon EOS 60Da
撮影日時: 2018/09/06 03 :12~
焦点距離: 1100mm
鏡筒:TOA150
シャッター速度: 120.0s 
コンポジット枚数10枚 露光時間20分
ISO感度: 3200

画像処理ソフト
Stellaイメージ8 (メカトーフコンポジット)
PhotpshopCC (CameraRaw)

彗星の色はたいてい濃いエメラルドグリーンですが、この彗星は淡い緑とクリーム色ですね。彩度を上げましたがこの程度です。彗星を撮ったのは1月のパンスターズ彗星以来でした。

Photo
20分間の移動 Jpeg撮って出し

Photo_3

 

 クリックをお願いします。
にほんブログ村

«8月30日の火星